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プログラム例
熊野セラピー(リラクゼーション系)

熊野セラピー(地形療法)は、ヨーロッパで盛んな「地形療法」に基づき、
心身のバランスを整えるプログラムです。

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対象

疲労感の強い方(メンタルヘルスのセルフケアにも)

目的

熊野の豊かな文化と自然のなかで、ストレス緩和や免疫能のアップ、自律神経の働きを整えます

内容

世界遺産・熊野古道ウォーキングや清流での瞑想、温泉などストレス緩和をメインとしたプログラム

特記

医学的なサポートによる「栄養」「運動」「休養」をバランスよく配置

スタッフ

コメディカルスタッフ、運動インストラクター、熊野セラピスト、語り部など

測定項目

ストレス度測定、血圧測定、心拍測定、筋硬度測定

日程

2泊3日(標準)

リラクゼーション系プログラムの流れ(2泊3日)

1日目

午後

  • 受付
  • メディカルチェックとガイダンス
  • 熊野レクチャー(世界遺産センター・ビデオ)
  • 熊野本宮大社旧社地(大斎原)散策&瞑想
  • 温泉
  • 夕食(地元食材を使った薬膳料理など)
  • 就寝

healthy_c_02_001.jpg熊野本宮大社旧社地(大斎原)散策&瞑想

2日目

午前

午後

  • 熊野地形療法(1)
    【河川療法(川湯温泉でのリラクゼーション)】

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熊野地形療法(1)【河川療法】

  • ナイトプログラム
    【田舎料理と奥熊野太鼓 体験】
  • 就寝

3日目

午前

  • 朝食前の軽いウォークとストレッチ
  • 熊野で健康ウォーキング
    【小栗伝説と湯の峰散策】 または 【大塔渓谷周辺での森林浴】
  • 温泉
    <昼食後解散>

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